詩篇 128:1-6 MEIJI1953 - Bible AI

1,みやこまうでの,うた】ヱホバをおそれその,みちをあゆむものは,みなさいはひなり

2そはなんぢおのが,て勤勞,きんらうをくらふべければなりなんぢは福祉,さいはひをえまた安處,やすきにをるべし

3なんぢの,つまはいへの,おくにをりておほくの,みをむすぶ葡萄,ぶだう,きのごとく,なんぢ子輩,こらはなんぢの,えん圓居,まどゐしてかんらんの若樹,わかきのごとし

4,みよヱホバをおそるる,ものはかく福祉,さいはひをえん

5ヱホバはシオンより,めぐみをなんぢに,たまはんなんぢ,よにあらんかぎりヱルサレムの福祉,さいはひをみん

6なんぢおのが子輩,こら,こをみるべし平安,やすきはイスラエルの,うへにあり