詩篇 67:1-8 MEIJI1953 - Bible AI

1[0]【,ことにあはせて伶長,うたのかみにうたはしめたる,うたなり讚美,さんびなり】

2[1]ねがはくは,かみわれらをあはれみわれらをさきはひてその聖顏,みかほをわれらのうへに,てらしたまはんことをセラ

3[2],こはなんぢの,みちのあまねく,ちにしられなんぢの,すくひのもろもろの,くにのうちに,しられんがためなり

4[3]かみよ庶民,たみらはなんぢに感謝,かんしやしもろもろの,たみはみな,なんぢをほめたたへん

5[4]もろもろの,くにはたのしみ,またよろこびうたふべしなんぢ,なほきをもて庶民,たみらをさばき,ちのうへなる,よろづ,くにををさめたまべければなりセラ

6[5],かみよたみらはなんぢに感謝,かんしやしもろもろの,たみはみな,なんぢをほめたたへん

7[6],ち産物,なりいでものをいだせり,かみわが,かみはわれらを,さきはひたまはん

8[7],かみわれらをさきはひたまふべしかくて,ちのもろもろの,はてことごとく,かみをおそれん

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